洗濯槽掃除、お湯でやったらえらいことに。

ナチュラルお掃除でおなじみの粉末酸素系漂白剤(過炭酸ナトリウム)です。

こちらで、洗濯槽のお掃除をしたとき、「汚れ落ちがイマイチ」と感じていました。

「うちの洗濯槽って意外ときれいなのかも~♪」なんて希望的観測も(←おめでたい)。

それが、熱めのお湯(60℃)でお掃除してみたら、えらいことになりました。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

きれいなお湯でやったのにお湯が泥水色に・・・汚画像注意!!

はじまりは、ほかのブロガーさんの粉末酸素系漂白剤を使った洗濯槽のお掃除の記事を見たことでした。

「すごい汚れ~!!」とのことで。

あれ?うちで以前にやった時にはあんまり汚れ落ち実感できなかったんだよな~と思いながら記事を熟読。

その方は60℃のお湯でお掃除をされていました。

前回、冷めきった残り湯でやったのがいけなかったのか・・・俄然試してみたくなり、さっそく湯船に60℃でお湯を張り、残り湯と同じ要領で洗濯槽へ。

これが・・・ヤバい(悪い意味でヤバい)結果となりました

汚画像苦手な方はガーっとスクロールをお願いします。

はい、残り湯でもないまっさらできれいだったお湯が泥水色に・・・。
ちなみに浮遊物をできるだけ掬い取った後でこの状態です。

さすがにあの浮遊物がある状態の画像は載せる勇気はなかったです。

塩素系でお掃除したり、バイオで汚れ分解の洗剤を使ったりしてたので大丈夫だと思ってた・・・

今までも塩素系の洗濯槽クリーナーで定期的に掃除をしていましたし、緑の魔女というヌメリを自然に分解してくれるバイオ洗剤を常用するなど、気を遣っていたつもりだったんですが、結果的に今回、うちの洗濯槽めっちゃ汚かったという至極残念な事実が判明しました。

緑の魔女についてはこちら↓

緑の魔女の詰め替え用キャップが便利すぎる
エコなドイツ製洗剤、緑の魔女の詰め替え用に使えるキャップのレビューです。このキャップを使用することによって、通常の詰め替え作業より効率的に洗剤の詰め替えができます。

汚れ落ちがすごかった洗濯槽掃除の方法

・50℃~60℃のお湯を使います(熱すぎると洗濯槽が傷んでしまう場合があるそうです)。

・粉末の酸素系漂白剤(500g)は手桶や洗面器などに入れてお湯で溶いてから洗濯槽へ入れます。

・洗濯で5分ほど回して放置→2時間後くらいに浮いてきた汚れを捨てて、真水で再度すすぎます。

尋常じゃない汚れと遭遇しました。

今後は洗濯槽の掃除は粉末酸素系漂白剤一択でいこうと思います。

本日もお読みいただきありがとうございます。

本日もお読みいただきありがとうございます。

押していただけると更新の励みになります。

にほんブログ村 ライフスタイルブログ シンプルライフへ

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする