人間関係「262の法則」。2割はどうしたって無理な人。

ある女性のTwitterを見て知った「2・6・2の法則」。

人間関係においての自分の周囲の人の配分は、

2割が「何も特別な努力などしなくても気が合って自分に好意的な人」

6割は「自分を好きでも嫌いでもない、特に印象を持たれない人」

残り2割が「自分がどんな努力をしようとも相性が合わず、仲良くするのがどうしたって無理な人」

という風になっている、というお話で。

だから、「どうしたって無理な人」向けに努力するのは止めておこう~みたいな内容でした(あやふやな記憶ですみません)。

※後で探したら、私が見たのとは別の方でしたが、同様のことを書かれているツイートがありました↓

10代~20代初めくらいまでは、「なんであの子とうまくいかないんだろう」なんてクヨクヨと悩んでた時期もあったのですが、この考え方を知って、ものすごく気が楽になりました。

「どうしたって無理」、「何があっても自分の敵」なら・・・いっそ清々しいというか、めっちゃ諦めがつきます。

提言してくれた人、ありがとう!!

4月から子供が幼稚園に入園し、新たな人間関係も始まるのですが、あまり深刻に考えずに、常にこの「262の法則」を頭の片隅において、気楽に過ごしていこうと考えています。

本日もお読みいただきありがとうございます。

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