自分目線と家族目線の違い。「狂ったように捨ててた」と家族に言われて。

以前、かなり大掛かりに物を処分し続けました。

服、靴、バッグ、その他いろいろ・・・。

出産前だったので、「これから子供用品が増える!とにかく不要なものを処分してスペースを空けなければ」という一心でした。

自分では淡々と処分していたつもりだったんですが、昨日、夫と雑談していた際に「そういえば狂ったように処分してたよね」と言われて、自分目線と家族目線でこんなに違ったのか!と驚きでした。

夫曰く「手塚治虫とか藤子不二雄の漫画とかで、ちょっとおかしくなっちゃった人の目ってあるじゃない。あんな感じの目になってるように見えた」とのこと。

・・・それって完全にヤバい人では???

よく拝見する「ミニマリスト」カテゴリーのブログの方達にくらべれば我が家は全然物が多い方だと思っていたので(「炊飯器捨てる」とか「掃除機捨てる」とかの極端なこともしていなかったし)、このくらい普通と思っていましたが、家族にとってはちょっとした恐怖体験だったようです。

処分しまくっている時には特にそのことについて何も言われなかったので、そんな気持ちにさせていたとは思ってもみませんでした。

特にオチは無いんですが、知らず知らずのうちに夫を恐怖に陥れていたと3年もたってから知って、驚愕した昨日でした。

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